2026.6.1-6.7
Body
- やる気↓
生理のせいかやる気がでない。何もしない日が多かった。何もしなくても生きていられる有難さも強く感じた。 - 外ヨガ
やる気ないながらもヨガはいつもどおりこなしてた。天気の良い日は庭にでて芝生にマットをひろげた。BGMは鳥の声。憧れていた生活がここにある。 - 鼻炎
何かのアレルギーみたい。薬の代わりにネトルティー。なるべく薬は飲みたくない。 - 寒暖差
暑くて扇風機つけた翌日、寒くてストーブをつけた。北海道の寒暖差はほんとうに凄まじい。さすが試される大地、というかむしろ北海道も更年期か?
Life
- 子犬
ブリーダーさんのとこに子犬が産まれたので会いに行く。生後10日目。まだ目もあいてない。哺乳瓶でミルクをあげると一生懸命に飲もうとする。こんなに小さくても生きようとする命の強さに感動。 - 外
昼間の外が気持ちいい。外で過ごす時間は幸福度が高い。BBQ、ヨガ、朝食、etc なるべく外ですごしたい。風向きによって空気が悪い時がありそれに毎回イラッとしてる。。 - 虫の声
ひぐらしが鳴きはじめた。大阪でも上海でも聞いたことなかったセミとはまた違う声。夏の訪れを感じる虫の声は心を広げてくれるような気がする。 - キャロットケーキ
大阪にイカの塩辛と一緒に送ったキャロットケーキが思いのほか喜んでもらえた。何であれ、自分の生み出した作品を喜んでもらえるのは嬉しいこと。また作ろう。
Soul
- 不安
ある人にメッセージしたのにスタンプしか返ってこない。今までは普通に返信があったのに何かおかしい。「嫌われてるのか?」一瞬不安になる。
不安は、わたしが今何を信じているか教えてくれるサイン。どうやら、人の反応に自分の価値を、自分の機嫌を委ねているみたい。人に影響されないブレない軸を心におきたい。
相手が何を考えているか追いかけるより、自分の心に平安をみたい。 - 自立
精神的な自立は、依存をやめることでも、ひとりで生きることでもない。「誰かに愛されたい」という願いから生まれる愛ではなく、「わたしはすでに満たされている」という安心の延長で誰かを愛すこと。
足りないものを埋めてもらうためではなく、溢れるものを分かち合うために人と関われること。
精神的な自立が経済的な自立よりも先に大事な理由は、
精神的に自立してないと、お金や評価など外の評価に依存するから。不安が消えないままだといつまでたっても幸せ感度は鈍い。 - 罪
やる気がなくて読書ばかり。それにかるい罪悪感を感じてる。よく考えたら読書だって立派な「やること」なのに。生産性のないこと、動かないこと(行動しない)へ対する罪の意識はどこからくるのか。 - 自伝
やる気がでない大きな理由のひとつは、自伝のエピローグにひっかかりがあるから。しっかり内省して書きたいことを書けるようになりたい。まず、書きたいことを明確にしたい。 - 今週の読書
トマスの福音書、神の使者、奇跡講座ワークブック つづき
Photo 藤棚 いい香り

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